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		<title>セックス・ストーリー</title>
		<link>http://sexstory.dtiblog.com/</link>
		<description>自称セックス・マスター（？）「トオル」が書く、日常の中のエッチな話題や体験談、ときにはエッチに関する悩み相談など。メルマガと連動した記事も書く予定。</description>
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		<link>http://sexstory.dtiblog.com/blog-entry-96.html</link>
		<title>Section-192『セックス教室・香織編＃５・彼女の視点から』</title>
		<description>有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』（予告編）
　香織との一夜をドキュメントとして綴った。
　それが「香織編♯１〜♯４」までである。
　彼女と交わした会話や、どのように愛しあったかを、シーンごとにある程度克明に書いている。すべてを書ききれるものではないが、ハイライトシーンはほぼ全容を書いたつも</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <font color="red">有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』（予告編）</font>
<br /><hr>　香織との一夜をドキュメントとして綴った。
<br />　それが「香織編♯１〜♯４」までである。
<br />　彼女と交わした会話や、どのように愛しあったかを、シーンごとにある程度克明に書いている。すべてを書ききれるものではないが、ハイライトシーンはほぼ全容を書いたつもりだ。
<br />　これは記憶が薄れてしまわないうちにと書き残した、オレと彼女との外部記憶でもある。そして、読者のみなさんは、オレたちの一夜を読んでイメージし、観客として追体験したことになる。
<br />　ただし、その舞台はオレの視点から見たものとなっている。
<br />　香織自身は、どう見て、どう感じていたのかは、彼女にしかわからない。
<br />　それはオレも同じだ。
<br />　双方の視点から見たときに、初めてこのドキュメントは完成する。
<br />　というわけで、彼女にもあの一夜の思いを書いてもらった。
<br />　彼女の書いたものをオレは読み、彼女のそのときの気持ちを知ることとなった。
<br />　彼女からのレポート＆メールは、長短合わせて十通あまりにおよび、断片的なものもあった。それらをオレが再構成しつつ、オレのコメントをそえて１つにまとめた。
<br />　あの夜の、彼女の視点からの、もうひとつのドキュメントがここにある。<hr>続きの購読は以下よりどうぞ。
<br /><a href="http://premium.mag2.com/mmf/P0/00/11/P0001127.html" target="_blank">まぐまぐプレミアム版「体と心のセックス・ライフ」</a>
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		<dc:subject>メルマガ連動記事</dc:subject>
		<dc:date>2007-06-23T20:28:25+09:00</dc:date>
		<dc:creator>トオル</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sexstory.dtiblog.com/blog-entry-95.html">
		<link>http://sexstory.dtiblog.com/blog-entry-95.html</link>
		<title>Section-191『セックス教室・香織編＃４』</title>
		<description>有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』（予告編）
　彼女は、これほど長い時間セックスをしたのは初めてだったといった。
　初めての大きなペニス、初めてのお姫様抱っこ、初めてのオイルマッサージ、初めての体位の数々、初めての刺激と快感、初めての……。
　一晩で、初めての体験がたくさんあった。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <font color="red">有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』（予告編）</font>
<br /><hr>　彼女は、これほど長い時間セックスをしたのは初めてだったといった。
<br />　初めての大きなペニス、初めてのお姫様抱っこ、初めてのオイルマッサージ、初めての体位の数々、初めての刺激と快感、初めての……。
<br />　一晩で、初めての体験がたくさんあった。
<br />　それは新鮮で驚きの連続でもあった。
<br />　オレにとっても、初めてのことはあった。
<br />　それは彼女という初めての女性の、探索と探求だ。
<br />　オレたちは、二人でセックスの冒険をした。
<br />　まるで、セックスのディズニーランドのように。
<br />　あるいは、二人が主演する、観客のいないセックス舞台のように。
<br />　欲求と官能と快感の海を二人で泳いだ。
<br />　しかし、嫌らしいものではなく、限りなくロマンチックに。
<br />　オレは彼女を満たし、彼女はオレを悦ばせてくれた。
<br />　そして……
<br />　彼女は求めていたものを、手に入れる。<hr>続きの購読は以下よりどうぞ。
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		<dc:subject>メルマガ連動記事</dc:subject>
		<dc:date>2007-06-16T20:27:34+09:00</dc:date>
		<dc:creator>トオル</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sexstory.dtiblog.com/blog-entry-94.html">
		<link>http://sexstory.dtiblog.com/blog-entry-94.html</link>
		<title>Section-190『セックス教室・香織編＃３』</title>
		<description>有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』（予告編）
　彼女と対面してから、裸になり、密度の濃い時間を過ごす。
　１分が長く感じられ、１時間はあっという間に過ぎる。
　満ち足りた時間は、快感で彩られる。
　彼女は控えめな感じ方から、徐々に自分を解放していく。
　始めたとき</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <font color="red">有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』（予告編）</font>
<br /><hr>　彼女と対面してから、裸になり、密度の濃い時間を過ごす。
<br />　１分が長く感じられ、１時間はあっという間に過ぎる。
<br />　満ち足りた時間は、快感で彩られる。
<br />　彼女は控えめな感じ方から、徐々に自分を解放していく。
<br />　始めたときには１だったものが、３になり、５になり、７に……。
<br />　オレは彼女の反応に、手応えを感じながら、さらなる高みへと導いていく。
<br />　実質的な初対面でありながら、彼女がこれほどオレを信頼し、我が身をゆだねられるのは、対面するまでの長い年月と、相手の内面を知ることができたからだ。
<br />　それプラス……
<br />　ある種の魔法も作用していたのかもしれない。
<br />　それは「好き」という気持ち。
<br />　オレは彼女と顔を合わせた瞬間から、彼女のことを好きになった。
<br />　彼女も同様だったのだろう。
<br />　恋愛とは違う、もっと本質的な部分での「好き」だ。
<br />　時間が経つにつれて、その気持ちは確信に変わる。
<br />　オレは彼女を愛した。
<br />　彼女もまた、オレを愛した。
<br />　それゆえ、セックスは素晴らしいものになっていく。<hr>続きの購読は以下よりどうぞ。
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		<dc:subject>メルマガ連動記事</dc:subject>
		<dc:date>2007-06-09T20:26:18+09:00</dc:date>
		<dc:creator>トオル</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sexstory.dtiblog.com/blog-entry-93.html">
		<link>http://sexstory.dtiblog.com/blog-entry-93.html</link>
		<title>Section-189『セックス教室・香織編＃２』</title>
		<description>有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』（予告編）
　彼女に会う前には、いろいろと仮定のシナリオを考えていた。
　最初はこうしよう、これだけはしてあげよう、こんなときはこうしよう……といった、いくつかの事態を想定したシナリオだ。
　だが、そうしたシナリオは、実際の展開では、あまり役には立たない。た</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <font color="red">有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』（予告編）</font>
<br /><hr>　彼女に会う前には、いろいろと仮定のシナリオを考えていた。
<br />　最初はこうしよう、これだけはしてあげよう、こんなときはこうしよう……といった、いくつかの事態を想定したシナリオだ。
<br />　だが、そうしたシナリオは、実際の展開では、あまり役には立たない。たいていは予想したような展開にはならないからだ。
<br />　だが、シナリオを描くことは、心の準備と臨機応変な対応をすることには役立つ。彼女と実際に会うまでに十分すぎる時間があったことで、様々なシチュエーションを想定することができた。
<br />　過程はいろいろあったにしても、目標だけは決まっていた。
<br />
<br />　??彼女にオーガズムを経験させてあげること??
<br />
<br />　それが無理だとしても、彼女が満足して、笑顔で帰れるようにすることが最低限の目標だった。
<br />　出だしは順調だった。
<br />　彼女の反応はよく、危惧していた違和感はなかった。
<br />　彼女とのフィーリングが、オレととてもマッチしていたのだ。
<br />　これは重要なことだった。
<br />　オレがどんなテクニックを駆使したところで、彼女とのフィーリング……つまり相性が合わなくては、すべてが徒労に終わってしまうからだ。
<br />　オレは彼女がシャワーを浴びて出てくるのを待ちながら、次の展開を考えていた。
<br />　ほどなく、彼女はバスルームから出てきた。<hr>続きの購読は以下よりどうぞ。
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		<dc:subject>メルマガ連動記事</dc:subject>
		<dc:date>2007-06-02T20:25:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>トオル</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sexstory.dtiblog.com/blog-entry-92.html">
		<link>http://sexstory.dtiblog.com/blog-entry-92.html</link>
		<title>Section-188『セックス教室・香織編＃１』</title>
		<description>有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』（予告編）
　彼女から最初にもらったメールは。無料版メルマガ「女の気持ち・男の気持ち」のファンレターだった。
　それは涼子のヌード写真についての感想だった。
　印象的だった一節はこうだ。

『トオルさんの愛している、涼子さんの裸(</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <font color="red">有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』（予告編）</font>
<br /><hr>　彼女から最初にもらったメールは。無料版メルマガ「女の気持ち・男の気持ち」のファンレターだった。
<br />　それは涼子のヌード写真についての感想だった。
<br />　印象的だった一節はこうだ。
<br />
<br />『トオルさんの愛している、涼子さんの裸(*^ ^*)
<br />　私も見てみたいです。
<br />　トオルさんの瞳に映るその姿を見てみたい』
<br />
<br />　その後、次のような返事が来た。
<br />
<br />『トオルさんにちょっと込み入った相談事なんかもあったりします。
<br />　トオルさんが九州出身だとわかった事もあって、
<br />　また、年齢的にも、たぶん私より少しお兄さんなだけなので、
<br />　ますます親近感がわいてきて、
<br />　ちょっとお話を聞いてもらいたくなりました』
<br />
<br />　それからもメール交換が続いて……。
<br />　彼女は「本物のオーガズムを感じる方法を知りたい」という。
<br />　そして、
<br />
<br />『トオルさんのセックス教室に参加させていただくという方法も、
<br />　選択肢の中のひとつにあります』
<br />
<br />　ということだった。
<br />　メール交換を始めて、約４ヶ月。
<br />　彼女は東京まで来ることになった。
<br />　オレに会うために。<hr>続きの購読は以下よりどうぞ。
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		<dc:subject>メルマガ連動記事</dc:subject>
		<dc:date>2007-05-26T20:24:01+09:00</dc:date>
		<dc:creator>トオル</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sexstory.dtiblog.com/blog-entry-91.html">
		<link>http://sexstory.dtiblog.com/blog-entry-91.html</link>
		<title>Section-187『フェラの気持ち・奈緒子』</title>
		<description>有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』（予告編）
　涼子の「フェラの気持ち」に続いて、今回は奈緒子にその気持ちを書いてもらった。
　フェラ好きということでは、奈緒子は涼子以上だろう。
　オレにとっては、奈緒子が最初にオレをフェラした女性だ。
　若かりし頃のことだが、彼女の書いたもの</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <font color="red">有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』（予告編）</font>
<br /><hr>　涼子の「フェラの気持ち」に続いて、今回は奈緒子にその気持ちを書いてもらった。
<br />　フェラ好きということでは、奈緒子は涼子以上だろう。
<br />　オレにとっては、奈緒子が最初にオレをフェラした女性だ。
<br />　若かりし頃のことだが、彼女の書いたものを読みながら、当時のことを思い出していた。
<br />　あの頃は、すべてが新鮮で、手探りだった。
<br />　オレと奈緒子は、その後のセックスの原点になるものを、互いに模索して築いていった。
<br />　そんな奈緒子の、フェラの原点が、これを読むとわかる。<hr>続きの購読は以下よりどうぞ。
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		<dc:subject>メルマガ連動記事</dc:subject>
		<dc:date>2007-05-19T20:22:49+09:00</dc:date>
		<dc:creator>トオル</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sexstory.dtiblog.com/blog-entry-90.html">
		<link>http://sexstory.dtiblog.com/blog-entry-90.html</link>
		<title>Section-186『裸の休日（２）』</title>
		<description>有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』（予告編）
　裸の連休の、第２幕。
　計９６時間の中の、ほんの少しのハイライトだが、どんな裸の休日だったのか、十分に想像できるのではと思う。


■シャワーでスッキリ、立位で快感に
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <font color="red">有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』（予告編）</font>
<br /><hr>　裸の連休の、第２幕。
<br />　計９６時間の中の、ほんの少しのハイライトだが、どんな裸の休日だったのか、十分に想像できるのではと思う。
<br />
<br />
<br />■シャワーでスッキリ、立位で快感に
<br />￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣
<br />　暖かいというより暑かった休日は、セックスしていると大量の汗をかく。
<br />　特に、彼女がオーガズムまでいったあとは、激しく動いたこともあって、汗びっしょりになった。
<br />　汗をかいたからと、すぐにシャワーを浴びるわけではないが、６時間ほど経過する頃には、汗で体がベトついたり肌がガサガサになったりする。また、ローションを使ったあとでは、渇いたローションで股間がゴワゴワになる。
<br />　そんなわけで、日に何度かシャワーを浴びる。
<br />
<br />　シャワーを浴びるのは、裸の休日の一区切りにもなる。
<br />　体を綺麗にして全身をお湯で潤すことで、体も気持ちもスッキリする。
<br />　そして、次のセックスへと、リフレッシュできるのだ。
<br />「シャワー浴びようか？」
<br />　オレはいった。
<br />　裸の休日の２日目になり、今日は昼過ぎまで眠っていて、それから夕方まで布団でエッチを続けていた。ときに温泉にでも浸かっているようにまったりと、ときにスポーツするように激しく。心地よい時間が過ぎていくが、汗で布団は湿っぽくなり、肌もベトベトしていた。
<br />「どっちが先？」
<br />　オレは聞いた。
<br />　さっきまで騎乗位で体を動かしていた春海は、布団に突っ伏していた。
<br />「わたし、あとでいい」
<br />　春海はいった。
<br />「じゃ、涼子、おいで」
<br />「は〜い」
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		<dc:subject>メルマガ連動記事</dc:subject>
		<dc:date>2007-05-12T20:21:53+09:00</dc:date>
		<dc:creator>トオル</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sexstory.dtiblog.com/blog-entry-89.html">
		<link>http://sexstory.dtiblog.com/blog-entry-89.html</link>
		<title>Section-185『裸の休日（１）』</title>
		<description>有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』（予告編）
　今年のゴールデンウィークは、飛び石のために連続した休日にはならなかった。カレンダー通りの休みだと、前半の４月28〜30日と、後半の５月３〜６日。途中に２日の出勤日があった。
　前半はいつもの週末が１日増えただけで、特になにも計画しなかった。
　</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <font color="red">有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』（予告編）</font>
<br /><hr>　今年のゴールデンウィークは、飛び石のために連続した休日にはならなかった。カレンダー通りの休みだと、前半の４月28〜30日と、後半の５月３〜６日。途中に２日の出勤日があった。
<br />　前半はいつもの週末が１日増えただけで、特になにも計画しなかった。
<br />　後半は４日連休なので、もっとのんびりできる。
<br />　とはいえ、どこかに行くようなことはしなかった。行楽地はどこも人出が多いことは容易に想像できるからだ。
<br />　天気は予報通りに、暖かくいい天気になっていた。
<br />　暖かくて、家にいるのなら……。
<br />　することはおのずと決まる。
<br />　裸の休日だ。
<br />　４日間、彼女たちは裸のまま過ごす。
<br />　もちろん、エッチをしながら。<hr>続きの購読は以下よりどうぞ。
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		<dc:subject>メルマガ連動記事</dc:subject>
		<dc:date>2007-05-05T20:20:37+09:00</dc:date>
		<dc:creator>トオル</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sexstory.dtiblog.com/blog-entry-88.html">
		<link>http://sexstory.dtiblog.com/blog-entry-88.html</link>
		<title>Section-184『大胆な体位に挑戦（６）後挿位を極める PART-2』</title>
		<description>有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』（予告編）
　「後挿位」編の２回目。
　体位の変化を細かく分類している。
　体位名には、俗称がいろいろとあるが、名前の付け方に一貫性がない。古典的な体位名は、形から連想する例えになっていることが多いが、それではわかりにくいことも少なくない。そもそもの発想が古</description>
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<br /><hr>　「後挿位」編の２回目。
<br />　体位の変化を細かく分類している。
<br />　体位名には、俗称がいろいろとあるが、名前の付け方に一貫性がない。古典的な体位名は、形から連想する例えになっていることが多いが、それではわかりにくいことも少なくない。そもそもの発想が古い時代のものだからだ。
<br />　一貫性ということで、ここでは体勢の取り方を命名の基本にしている。また、体位名の主役は女性なので、女性の体勢からの体位名としている。
<br />　人が作ったもの、考えたもの、発見したものには、必ず名前（番号や記号も含む）がつく。
<br />　それは分類・整理して、「あれ」ではなく固有のものを指し示すためだ。
<br />　体位でも「あの体位」では、第三者にはわからない。
<br />　そのために名前が必要になる。
<br />　セックスの体位にも、体系的な分類と名称があるといいと思う。
<br />　本誌では、その試みをしているわけだが、いずれそれらを図解とともにまとめてみたいと考えている。
<br />　とりあえず、今回は後挿位編である。<hr>続きの購読は以下よりどうぞ。
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		<dc:subject>メルマガ連動記事</dc:subject>
		<dc:date>2007-04-27T20:19:33+09:00</dc:date>
		<dc:creator>トオル</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sexstory.dtiblog.com/blog-entry-87.html">
		<link>http://sexstory.dtiblog.com/blog-entry-87.html</link>
		<title>Section-183『大胆な体位に挑戦（５）後挿位を極める PART-1』</title>
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　「後挿位」とは、バックのこと。
　通常、「背後位」または「後背位」と表記することが多いが、バックの体位のバリエーションには、必ずしも後ろ向きの女性の背中と接するわけではないので、挿入が後ろからという意味で、バックの和名表記を「後挿位」として区別することにした</description>
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<br /><hr>　「後挿位」とは、バックのこと。
<br />　通常、「背後位」または「後背位」と表記することが多いが、バックの体位のバリエーションには、必ずしも後ろ向きの女性の背中と接するわけではないので、挿入が後ろからという意味で、バックの和名表記を「後挿位」として区別することにしたい。
<br />　バック体位を並べてみると、じつにバリエーションが豊富なのだ。
<br />　「後挿位」は男女双方にとって、刺激的な体位だ。
<br />　見た目も刺激的なので、ＡＶでは圧倒的にバックの体位が多い。ただ、当事者にとっては、周囲に鏡でもない限りは、自分たちの姿は見えない。
<br />　また、男の側からは彼女の後ろ向きの姿は見えるものの、女性は背を向けているので、彼の姿が見えないブラインド状態だ。
<br />　したがって、男からは彼女の悩ましい姿が見えることで刺激され、女性は視覚的刺激が遮断され、予測できない内側からの快感に翻弄されることになる。
<br />　男女の刺激されるプロセスの違いが、「後挿位」の特徴的な快感だともいえる。
<br />　そんな「後挿位」のスタンダードな体位から、様々なバリエーションを紹介する。<hr>続きの購読は以下よりどうぞ。
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		<dc:subject>メルマガ連動記事</dc:subject>
		<dc:date>2007-04-20T20:18:36+09:00</dc:date>
		<dc:creator>トオル</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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